ThinkPadシリーズ まとめ/比較

【2020年版】4G LTE対応「Lenovo ThinkPadシリーズ」対応周波数・スペック比較/まとめ

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【2020年版】4G LTE対応のSIMスロット搭載ThinkPad(シンクパッド)シリーズの対応周波数とスペックを比較、まとめています。

 

対応周波数まとめ

 LTE Band docomo  au  softbank ThinkPad
1
3
8
18
19
21
26
28
41

基本的に、docomo系SIMを挿して利用したい場合はBand 1/3/19/21、au系SIMはBand 1/18、softbank系SIMはBand 1/3/8に対応していれば、よほどの田舎でない限り使用中に圏外になることはないと思います。

現在Lenovoで販売されているこれらの新しいThinkPadシリーズで、LTEに対応している(もしくは対応予定)のノートパソコンは基本的なバンドにすべて対応しています。

一部Band 21には対応していませんが、Band 21は地方都市向けの速度補助的なLTE帯なので深刻に気にする必要はありません。

搭載できるSIMカード

対応SIMカードはすべての機種が「nanoSIM」です。

標準SIMやmicroSIMは利用できません。

スペック比較

簡易スペック比較。重さは最軽量の場合、それ以外のスペックはカスタマイズで最上位モデルを選んだときのスペック比較になっています。

カスタマイズの組み合わせによってはこれらすべてを記載しているとおりにはできない場合もあります。カスタマイズ画面で確認をお願いします。

レノボオンラインショップで販売終了しているものは掲載していません。

Intel搭載ThinkPad

製品名 ディスプレイ 重さ バッテリー
(最大)
メモリ グラフィックス
X1 Carbon
(2019)
14型 UHD
Dolby Vision
(3840x2160)
約1.09kg~ 約18.9時間 最大16GB インテル UHD
グラフィックス 620
X1 Yoga
(2019)
14型 UHD
Dolby Vision
(3840x2160)
約1.36kg~ 約19時間 最大16GB インテル UHD
グラフィックス 620
X390 13.3型 FHD
(1920x1080)
約1.18kg~ 約19時間 最大32GB インテル UHD
グラフィックス 620
T490s 14.0型 WQHD
Dolby Vision
(2560 x 1440)
約1.24kg~ 約23.95時間 最大32GB インテル UHD
グラフィックス 620
T490 14.0型 WQHD
Dolby Vision
(2560 x 1440)
約1.44kg~ 約17.8時間 最大48GB NVIDIA
Geforce MX150
P73 17.3型 UHD
(3840x2160)
約3.4kg~ 約21.1時間 最大128GB NVIDIA
Quadro RTX 5000
P43s 14.0型 WQHD
(2560×1440)
約1.47kg~ 約16.2時間 最大48GB NVIDIA Quadro P520
P53 15.6型 UHD
(3840x2160)
約2.45kg~ 約19.8時間 最大128GB NVIDIA
Quadro RTX 5000
P53s 15.6型 UHD
(3840x2160)
約1.75kg~ 約17.3時間 最大48GB NVIDIA Quadro P520
X1 Carbon
(2018)
14.0型 HDR WQHD
(2560×1440)
約1.13kg~ 約20.9時間 最大16GB インテル UHD
グラフィックス 620

AMD Ryzen搭載ThinkPad

製品名 ディスプレイ 重さ バッテリー
(最大)
メモリ グラフィックス
X395 13.3型 FHD
(1920×1080)
約1.28kg~ 約14.4時間 最大16GB AMD Radeon Vega 10
T495s 14.0型 FHD
(1920×1080)
約1.26kg~ 約16.5時間 最大16GB AMD Radeon Vega 10
T495 14.0型 FHD
(1920×1080)
約1.57kg~ 約15.8時間 最大32GB AMD Radeon Vega 10

利用シーン別ポジショニングチャート

利用シーンでThinkPadを分類

Lenovoでは、社内や社外でPCを利用するシーンを想定して、各製品をカテゴリーで分類しています。

社内・社外でこういう使い方をするひとにはこちらのThinkPadがおすすめですよ、と分類している形になります。

どのThinkPadを選ぼうか悩んだら、こちらも参考にしてみてください。

フィールドワーカー -
モバイルワーカー X1 Carbon(2019), X1 Carbon(2018),
X390, X395,
A285
ハイブリッド・テレワーカー X1 Yoga(2019)
T490s, T490
T495s, T495
インターナルワーカー -
  • フィールドワーカー : 脱着型2in1PC
    社内 : キーボードの装着で、レポート作成などを実施
    社外 : 日々の基幹業務にタブレットとして対応
  • モバイルワーカー : 軽量モバイルPC
    社内 : 外付けディスプレイに接続してデスクワーク利用
    社外 : 日々高頻度で持ち歩いて、カフェなどでの仕事に利用
  • ハイブリッド・テレワーカー : 大画面モバイルPC
    社内 : ペーパーレス化が進んでおり、日々オフィス内で持ち運んでいる
    社外 : 月1回~週1回程度、自宅でテレワーク
  • インターナルワーカー : 薄型デスクノートPC
    社内 : 基本は自席で利用し、会議室に持ち運んで利用する可能性がある
    社外 : ~月1回程度、テレワークの可能性がある

あくまでLenovoの想定なので、もちろんこれに当てはまらずとも、スペックなどで自由に選んでください。

Pシリーズはモバイルワークステーション

ThinkPad Pシリーズは、高速なグラフィックスとプロセッサーを搭載したモバイルワークステーションのシリーズです。

CADや映像編集、解析、さらにVR、AI、ディープラーニングなどに利用可能な、ハイスペックモバイルノートパソコンとなっています。

上記の他シリーズとは一線を置いた、社外などでのプロフェッショナル用途向けシリーズです。

Intel搭載ThinkPadを紹介

ThinkPad X1 Carbon(2019) (発売日 : 2019/6/25)

ThinkPad X1 Carbon(2019)は、14型の約1.09kg~。2019年10月11日より、CPUにIntel第10世代が搭載可能になりました。

ディスプレイはHDR UHD(3840 x 2160)のDolby Visionに対応したIPS液晶を選択可能。新機能として背後からののぞき見を防止できる「ThinkPad Privacy Alert」を搭載可能なディスプレイもあります。

2018年モデルと比べ、マイクやスピーカーの性能をアップすることでオンライン会議機能を強化。

また、ストレージは最大1TBから2TBへ、前面カメラでIRカメラを選択した場合でもThinkShutterを搭載することが可能になりました。

バッテリー駆動時間は最大20.9時間から最大18.9時間へと少し短縮されましたが、重さは約1.13kg~から約1.09kg~へと軽量化されました。

ThinkPad X1 Carbon(2019)の購入はこちら

ThinkPad X1 Yoga(2019) (発売日 : 2019/6/25)

ThinkPad X1 Yoga(2019)は、360度回転するヒンジを搭載した2-in-1マルチモードPC。2019年10月11日より、CPUにIntel第10世代が搭載可能になりました。

ディスプレイはHDR UHD(3840 x 2160)のDolby Visionに対応したIPS液晶を選択可能で、タッチパネルになっています。

背後からののぞき見を防止できる「ThinkPad Privacy Alert」を搭載可能なディスプレイもあります。

2018年モデルと比べ、ThinkPad X1 Carbon(2019)と同じくマイクやスピーカーの性能をアップすることでオンライン会議機能を強化。

ストレージは最大1TBから2TBへ、前面カメラでIRカメラを選択した場合でもThinkShutterを搭載することが可能になりました。ただしUHD(4K)液晶を選択した場合はThinkShutterを搭載することはできません。

バッテリー駆動時間は約16.3時間→約19時間と2.7時間も増え、重さも約1.42kg→約1.36kgと軽量化。本体サイズも全体的に小さく、薄くなっています。

ThinkPad X1 Yoga(2019)の購入はこちら

ThinkPad X390 (発売日 : 2019/3/19)

ThinkPad X390は13.3型の約1.18kg~。ディスプレイはFHD(1920x1080)を選択可能で、新機能として背後からののぞき見を防止できる「ThinkPad Privacy Alert」を搭載可能なディスプレイもあります。

バッテリーは最大19時間と、長時間使用することができます。

IRカメラを搭載可能ですし、天板はカーボン素材または樹脂素材の2種類があります。

価格が手頃で、重さやバッテリーもちを比べるとX1 Carbon(2019)と遜色ないノートパソコンとなっています。

ThinkPad X390の購入はこちら

ThinkPad T490s (発売日 : 2019/3/19)

ThinkPad T490sは14型の約1.24kg~。ディスプレイは最高でWQHD(2560 x 1440)のDolby Visionに対応したIPS液晶を選択可能。

新機能として背後からののぞき見を防止できる「ThinkPad Privacy Alert」を搭載可能なディスプレイもあります。

バッテリーは省電力ディスプレイにカスタマイズした場合のみ最大約23.95時間と、紹介しているThinkPadの中では最長。標準ディスプレイだと最大約17.7時間になります。

HD 720pのIRカメラを搭載可能で、Windows Hellonによる顔認証にも対応できます。

ThinkPad T490sの購入はこちら

ThinkPad T490 (発売日 : 2019/3/19)

ThinkPad T490は14.0型のノートパソコン。NVIDIAのGeforce MX150が搭載可能です。

は最高解像度がWQHD(2560×1440)が選択可能です。背後からののぞき見を防止できる「ThinkPad Privacy Alert」を搭載可能。

ThinkPad T480/T580の後継機種になり、最大メモリ数や重さ、バッテリー駆動時間などスペックアップしています。

ThinkPad T490の購入はこちら

ThinkPad P73 (発売日 : 2019/8/20)

ThinkPad P73は、4Kの17.3型大画面ディスプレイを搭載。

ディスプレイPCに引けを取らない、プロフェッショナルユーザーも快適に作業が行えるフラッグシップモバイルワークステーション。

プロセッサにはIntel XeonやCore i9、グラフィックスにNVIDIA Quadro RTX 5000を搭載できます。

最大128GBのメモリ、ストレージは最大2TBのM.2 PCIe NVMe SSD、最大2TBのHDDが搭載可能。最大容量で6TB搭載可能です。

部品点数の多いCADデータ、高精細な映像もスムーズに動作させることができます。

テンキーを搭載していることで、CADにおける寸法や三次元座標データの入力などに便利になっています。

重さは約3.4kg、バッテリー駆動時間は最大約21.1時間となっています。

ThinkPad P73の購入はLenovo公式オンラインストアから!

ThinkPad P73の購入はこちら

ThinkPad P43s (発売日 : 2019/7/30)

ThinkPad P43sは、WQHDの14型ディスプレイ、フルHDのタッチパネルが搭載可能の薄型軽量モバイルワークステーション。

プロセッサにはCore i7-8665U、グラフィックスにNVIDIA Quadro P520を搭載できます。

最大48GBのメモリ、ストレージは最大2TBのM.2 PCIe NVMe SSDが搭載可能。

重さは約1.47kg、バッテリー駆動時間は最大約16.2時間となっています。

ThinkPad P43sの購入はこちら

ThinkPad P53 (発売日 : 2019/7/30)

ThinkPad P53は、4Kの15.6型ディスプレイ、OLEDのタッチパネルやIPS液晶が搭載可能。

プロセッサにはIntel XeonやCore i9、グラフィックスにNVIDIA Quadro RTX 5000を搭載できます。

最大128GBのメモリ、ストレージは最大2TBのM.2 PCIe NVMe SSD、最大2TBのHDDが搭載可能。最大容量で6TB搭載可能です。

部品点数の多いCADデータ、高精細な映像もスムーズに動作させることができます。

テンキーを搭載していることで、CADにおける寸法や三次元座標データの入力などに便利になっています。

重さは約2.45kg、バッテリー駆動時間は最大約19.8時間となっています。

ThinkPad P53の購入はこちら

ThinkPad P53s (発売日 : 2019/7/2)

ThinkPad P53sは、4Kの15.6型ディスプレイを選択可能で、グラフィックスにNVIDIA Quadro P520を搭載し、主要ソフトウェアベンダーのISV認証を取得しています。

最大48GBのメモリ、ストレージは最大2TBのM.2 PCIe NVMe SSDが搭載可能。

部品点数の多いCADデータ、高精細な映像もスムーズに動作させることができます。

テンキーを搭載していることで、CADにおける寸法や三次元座標データの入力などに便利になっています。

重さは約1.75kg、バッテリー駆動時間は最大約17.3時間となっています。

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ThinkPad X1 Carbon(2018) (発売日 : 2018/2/1)

ThinkPad X1 Carbon(2018)は14.0型の約1.13kgと、軽量モデルのノートパソコンです。

カスタマイズでは最大解像度WQHD(2560×1440)を選択可能。解像度FHD(1920×1080)にすると10点マルチタッチ対応のタッチパネルにすることも可能です。

バッテリーも最大20.9時間と、長時間バッテリーを搭載しています。

ThinkPad X1 Carbon(2018)の購入はこちら

AMD Ryzen搭載ThinkPadを紹介

ThinkPad X395 (発売日 : 2019/6/4)

ThinkPad X395は13.3型のFHD(1920 x 1080)ディスプレイを搭載。タッチパネルを搭載可能。

新機能として背後からののぞき見を防止できる「ThinkPad Privacy Alert」を搭載可能なディスプレイもあります。

プロセッサに最上位モデルでAMD Ryzen 7 Pro 3700U、グラフィックスにAMD Radeon Vega10を搭載しています。

バッテリー駆動時間は最大約14.4時間。重さは最軽量で約1.28kg~です。

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ThinkPad T495s/T495 (発売日 : 2019/6/4)

ThinkPad T495s/T495は14.0型のFHD(1920 x 1080)ディスプレイを搭載。タッチパネルを搭載可能です。

T495sとT495のスペックは基本同じ。異なる点は、T495がメモリ最大32GB、T495sが最大16GB搭載可能なこと、T495のほうが0.3kgほど重いことがあげられます。

T495sのみ、背後からののぞき見を防止できる「ThinkPad Privacy Alert」を搭載可能なディスプレイも搭載可能。

プロセッサに最上位モデルでAMD Ryzen 7 Pro 3700U、グラフィックスにAMD Radeon Vega10を搭載しています。

ThinkPad T495sの購入はこちら

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ThinkPadのセキュリティ機能について

モデルにもよりますが、ThinkPadノートパソコンのセキュリティ機能としては以下のものを搭載・採用しています。

  • ボタンひとつで簡単にディスプレイの視野角を狭めて、左右からの覗き見を防止する「ThinkPad Privacy Guard」搭載モデルを選択可能
  • Windows Helloによる顔認証サインイン
  • 指紋センサーを使った指紋認証
  • プライバシー保護やセキュリティ対策に有効な開閉式カメラカバー「ThinkShutter」を搭載

Windows Helloとは

Windows Helloとは、指紋認証または顔認証を使って、パスワードを入力せずにWindowsにサインインできる認証機能です。

指紋認証センサーを搭載している製品、Webカメラを搭載している製品で利用できます。

オススメ機種

ThinkPadシリーズからオススメを上げるとすれば、「ThinkPad X390」「ThinkPad X1 Carbon(2019)」の2つになります。

SIMスロット搭載前提で買うとするならば持ち運ぶことが多いでしょう。なので軽さを重視するとこれらの2つが非常におすすめです。

X1 Carbon(2019)は14.0型と大きめなディスプレイを搭載、バッテリーは最大約18.9時間もちます。X390は13.3型、バッテリーは最大19時間。

AMD派でRyzenが搭載されたLTE対応ThinkPadを使いたいならA285、X395、T495, T495sのみ。

カスタマイズ時の注意点やポイント

法人用途ならWindows 10 Proを

法人用途としてノートパソコンを調達するなら、OSはWindows 10 Proにしましょう。

Windows 10 ProはBitLockerデバイスの暗号化、Windows情報保護(WIP)、セキュリティや生産性、IDやデバイスの管理機能が内蔵されており、リモートデスクトップ、グループポリシーの設定、モバイルデバイス管理、Windows Update for Businessなどをサポートしています。

また、Windows 10 ProはWindows  Updateのアップデートのタイミングやアップデートする機能を自分で選択することが可能です。

詳細は以下のページを御覧ください。

メモリ交換不可。最低でも8GBを

最近のノートパソコンはメモリスロットが無くて、基盤に直付け(オンボード)されているタイプが多いです。

ThinkPad X390もそのタイプで、自分でメモリを交換することができません。

メモリ4GBは少なすぎます。Twitterで「メモリ4GBは人権侵害」などと散々文句言われてますよ。4GBにするのだけはやめましょう。恨まれますよ。

メモリは一般的な用途であれば8GBで大丈夫ですが、「もっとメモリ容量が欲しい」という人もいるので、調達時に意見を聞いておくといいでしょう。

SSDは256GB以上

SSDの容量が128GBだと、ちょっとソフトウェアやファイルを入れたりするとあっという間に残容量が少なくなる可能性があります。

最低でもSSDの容量は256GB以上は欲しいところです。外付けHDDやNASを利用しているなら256GBでも大丈夫だと思います。

LTEモジュールを忘れずに

時期によっては選べない場合、値段が異なる場合もあるかもしれないので構成ページで確認してください。

直販モデルでは「パフォーマンス」「プレミアム」など様々な構成が用意されていますが、カスタマイズ前の画面ではWWANが搭載できるか分からないようになっています。

カスタマイズ前の画面で「WWANなし」と表示されていても大抵は搭載できます。非常に面倒ですが、カスタマイズ画面でWWANが搭載できるかを確認しましょう。

構成によってはWWANが選択できない可能性があります。最安構成時だとWWANが選択できない傾向にあります。その場合は構成を見直してみましょう。

 

 

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